ようやくゴルフシーズン到来です。釧路カントリークラブは、北海道の雄大な自然を感じることのできるコースです。56年の歴史を持つカントリークラブ。
当院のホームページは、北海道だけではなく日本全国また海外からもアクセスされているようです。遠方の皆さんにも、ぜひ涼しい釧路でのゴルフをお勧めしたいです。
ようやくゴルフシーズン到来です。釧路カントリークラブは、北海道の雄大な自然を感じることのできるコースです。56年の歴史を持つカントリークラブ。
当院のホームページは、北海道だけではなく日本全国また海外からもアクセスされているようです。遠方の皆さんにも、ぜひ涼しい釧路でのゴルフをお勧めしたいです。
暖かい春になり、ご来院いただく患者さんも増えてきているように思います。患者さんと会話をしている時に、私が思い出す詩の一節があります。
それは、米国の詩人Samuel Ullmanの『青春の賊』の一節です。
若さとは人生のある時期のことではなく、心のあり方の事だ
若くあるためには、強い意志力と、優れた構想力と、激しい情熱が必要であり、
小心さを圧倒する勇気と、易きにつこうとする心を叱咤する
冒険への希求がなければならない
人は歳月を重ねたから老いるのではない
理想を失うときに老いるのである (P.G.I.資料より)
その通りだなと感じ、そしてこのことを胸に日々勉強しさらなる理想を求め精進しています。
釧路太平洋スカイランド(ヒルトップ)2019年5月7日

『第45回くしろチューリップ&花フェア』が、5/25(土)・5/26(日)に開催されます。会場には約13000球のチューリップと約2000株の春の花々が咲き、遅咲きのサクラも花開きます。
春を感じられるイベントにぜひ行きたいものです。
➡ http://ja.kushiro-lakeakan.com/things_to_do/2540/

ゴールデンウィークも終盤です。5月7日(火曜)から通常診療です。
当院の玄関にいるソーラー犬。
昔いた愛犬に似ており購入しましたが、意外と癒しになっているようです。光を浴び、首を振るとっても小さな看板犬が患者さんをお持ちしてます。
5月2日(木曜)は、通常診療、他急患対応致します。
受付時間は、10時から14時30分になります。

本間榮一歯科診療室
☎0154-25-1348
2019年4月27日から釧路市生涯学習センター『まなぼっと』釧路市立美術館で英国自動人形展が開催されます。
イギリスの現代オートマタ作家、ポール・スプーナー(1948~)の作品を中心にイギリス・オートマタを展示します。オートマタとは「西洋のからくり人形」をさす言葉で、自動で動く機械仕掛けの人形として広く知られています。本展では、からくりによって動くだけではなく、その小さな世界でちょっとしたストーリーが展開されるイギリスの現代オートマタを紹介しているそうです。ユーモラスな人形たちの表情や、美しい造形、動きをもたらす仕組みの面白さなど、その独特の魅力を楽しめます。
お時間がある方は、ぜひ足を運んでみてはどうでしょうか?

釧路市生涯学習センター『まなぼっと』➡ http://www.kushiro-bunka.or.jp/manabo/
19日に、新しいユニット(治療の際に座る椅子)が届きました。
これは、日本のメーカーのものでErgonomic【人間工学的な】、Organic【有機的な】Multiform【多様な】をコンセプトに作られたものだそうです。ご高齢の方も無理なく深く座れるタイプです。
当院では、他のメーカーの椅子も使用しています。
以前の記事 ➡ ドイツの歯科医院 ⓶
治療内容、年齢などを考慮し無理なく治療を受けられるよう選択しています。
九州大学矯正科が無料相談を始めたと最近聞きました。大学病院だからできることか当院でもできることなのかと色々考えました。
歯周病検査、レントゲンや模型などは金額はかかりますがたとえば、矯正をしてみたいなと思っているけど矯正はどんなものなのか知りたい。実際に付ける器具を見たい。ずっと悩んでいるけど矯正をしたほうが良いのか。そのような小さな疑問や悩みには答える時間を自分にも作れるのではないかなという考えにたどり着きました。
試験的にですが、来週【4月23日から27日】時間を作ろうと思います。歯並びの治療は、何歳になってもなっても可能です。60歳を過ぎた方でもしております。
ご希望の方は、お電話で矯正相談と言っていただけたらと思います。

「子供の口が常に開いていて注意してもダメなんです。」といった相談を受けることがあります。今日は、子供の口呼吸について少しお話したいと思います。
子供の口呼吸は、癖ということもゼロではありませんが基本的にはお鼻やお口に原因があることが多いです。鼻や咽頭に疾患があり鼻呼吸しにくい、出っ歯や顎の狭さによって舌の位置が下がり口が開いてしまうなどが考えれます。他には姿勢が良くない、口を閉じる力が弱いということもあります。この口を閉じる力が弱いことは赤ちゃんの時にしっかり乳首を加えて吸えていたか、離乳食期に唇を使う練習ができてたのかなどが影響しています。
口呼吸は、なぜいけないのか。これは、見た目の問題だけではありません。口呼吸により口腔内、喉が乾燥し唾液の抗菌機能が働かなくなります。虫歯、歯肉炎、風邪などにかかりやすくなります。
普段からぽかんと口を開けていたり、口を閉じさせ1分間くらい鼻呼吸させ苦しいと子供が言った場合は口呼吸を疑い、歯科あるいは耳鼻咽喉科を受診することを勧めます。
クレヨンしんちゃんのボーちゃん皆さんは、ご存知ですか?
ボーとしているキャラクターですが注目してもらいたいのは、口も開いていますが鼻水がいつも垂れています。これは、耳鼻咽喉科に連れて行かなければいけないのかなと私なら思ってしまいます。

4月24日(水曜)
午前は、北海道釧路湖陵高等学校の検診のため院長が不在になります。
副院長の診療となります。
午後からは、ドクター2人体制で対応致します。
北海道釧路湖陵高等学校 ➡http://www.koryo946.hokkaido-c.ed.jp/
